
ラサタ(久嶋真理子)
1986年インドの神秘家OSHOと出会う。以来22年瞑想を実践しながら、ボディワークを中心に様々な瞑想のためのセラピーワークを通じて自己変容の旅を続ける。
1994年からコンシャスタッチの創始者であるアヌブッダに学びコンシャスタッチのトレーナーとして、個人&グループセッションを中心にドイツと日本で活動している。ミュンヘン在住。ドイツ、スペイン、日本で、アヌブッダのコースアシスタントと通訳を務めている。
スワミ プレム アヌブッダ
インドにある和尚のセンターでヒーリングアートのディレクターを長年勤め、和尚リバランシングの創始者の一人でもあります。
光明を得た神秘家和尚に150回以上のボディワークをする中で得た洞察や和尚からの直接のガイダンス、そして、彼らの30年以上に渡るタッチと瞑想、ヨガ、呼吸への情熱的な探求から生まれたのが、アルーンコンシャスタッチです。
彼らの深い経験と理解に基づく独創的で自発的なティーチングのスタイルは愛とユーモア、インスピレーションに溢れ、多くの人々がタッチと瞑想のエッセンスを容易に学ぶことを助けています。現在ヨーロッパ各地、アメリカ、日本で、ワークをシェアしています。
アヌブッダは、自分自身の手や、内側の知恵を信頼するように手助けすることで、学ぶ者の最善の状態を即座に引き出します。ボディよりはるかに大きい“意識”をタッチをとおして探求するそのアプローチは、洞察とヒーリングのエッセンスに満ちています。
マ アルチャン アナーシャ
フランス生まれ。
アルーンコンシャスタッチの創始者の一人。1973年、ドイツのミッデンドルフの2年半のブレススクール(ヨーロッパの意識解放ムーブメントとブレスセラピーの草分け的存在であり、現在は国で承認されている医療機関)を修了後、呼吸を見つめるビパサナ瞑想を僧侶について長年実践、その後和尚と出会い、和尚のブッダフィールドで瞑想とボディワークを通して、肉体と意識のつながりの神秘を探求してきました。 また、近年ケルンのオペラハウスにてダンサーたちに瞑想の呼吸を指導するなど、ドイツとスペインで独自にも活躍中。
彼女のセッションは、大地に根づいた力強い肉体感覚と繊細なエネルギー、クリアな気づきが絶妙にマッチし、洞察力に満ちています。あなたを変えようとするのではなく、あなたがあなた自身を受け入れその美しさにくつろぐことができるような状況を創りだすものです。










